
『セット割』『家族割』『カード支払割』に…って条件が複雑だな。
でも割引を併用しないと月々の支払が高くなるし…。

データ利用量に応じて料金が自動的に変わるプランなんだけど、月末までもう少しで超えて高い金額を払うのが悔しい!

格安SIMは時間帯によって通信速度が遅くなるって聞くし、大丈夫か不安だな。

私も同じ悩みを抱えていました。
そんな人におすすめしたいのが『povo』です!!
au系のオンライン専用ブランド『povo』は、私の悩みを見事に解決してくれました。
- 使った分だけ支払うシンプルさ
- 自動で課金されることがない安心感
- 通信速度は安心の『au』品質
この記事では、そんな『povo』の魅力を余すところなく紹介します。
この記事はこんな人におすすめ!
- スマホの割引条件から解放されたい人
- 段階制プランで月末に通信量と戦っている人
- スマホ代と通信速度を両立したい人
なぜ『povo』が最強だと思うのか?
『使う分だけ買える』自由度の高さ
povoの最大の特徴は、基本料0円で『使いたい時だけデータ通信量を追加(トッピング)できる』ことです。その時々のライフスタイルに合わせてプランを自由に変えることができます。
- 普段は『データ追加3GB(30日間):990円(税込)』でミニマルに。
- 外出が多い月は『データ追加30GB(30日間):2,780円(税込)』でリッチに。
- 一日に集中して使う時は『データ使い放題(24時間):330円(税込)』を。

「使ってないのに料金が高い」
「もう少し使いたいけどギガが足りない」
といったストレスから解放されました。
データ購入もアプリからお手軽にできます。


勝手な課金が一切ない安心感
私にとって、最も大きな安心感は『通信量の上限を超えても勝手に金額が上がらない』ことです。
- 多くの格安SIMや大手は、データ利用量に応じて月額料金が段階的に上がるプランを採用しており、上限を超えると自動で課金されてしまいます。
- povoは、データ容量がなくなったら通信速度が低下するだけ(最大128kbps)で、勝手に請求が増えることはありません。
また、povoは月末締めの契約ではないため、月末にデータを追加購入しても月初(一日)にリセットされることはありません。有効期間が終わるまでデータを無駄なく利用できます。

「月末で超えそうだからスマホの使用を控えよう」
「あと1日なのに上限超えてしまった…」
ということが起こらない仕組みは、何よりの精神安定剤です。
速度と信頼性は『au』品質
povoはau回線をそのまま使っているためお昼の混雑する時間帯でもスムーズで、対応エリアでは5G回線での利用も可能です。
お住まいの地域がauのサービス対象エリアかは、ご確認お願いします。

九州の地方都市でもサクサク動きますので、今のところ通信速度に不満はありません。
【隠れた神機能】ローソンで『0.1GB』がもらえる地味な幸せ
povoを使っていて意外と助かるのが、ローソン来店時に取得できる0.1GBの通信量です。
(1日1回、月10回まで、取得から24時間の有効期限あり)

「たった0.1GB」と思うかもしれませんが、これのおかげで3GBだとちょっと足りない月にも、データの追加購入をすることなく過ごせています。
一番最初の利用時はログインが必要ですが、2回目以降はアプリ内の『バナー画像』→『データをチャージする』の2タップでお手軽にチャージできます。

通勤路にローソンがあり、通勤ついでにデータがもらえるので、とても重宝しています。
【注意】180日間トッピング未購入による利用停止
povoは『180日間(約半年)トッピングの購入がないと、利用停止の対象となる』ルールがあります。
といっても、メインで使用しているスマホであれば、180日以内に何らかのトッピングを購入するはずなので、それほど怖がる必要はありません。
サブでの利用を検討している場合は、利用停止前にはメールとSMSで事前通知が来るので、その際にトッピングを購入するのを忘れないようにしましょう。
まとめ|スマホ代は『自分に合わせる』時代
大手キャリアのプランに自分の生活を合わせるのではなく、自分の生活にプランを合わせることができるのが『povo』です。
月額990円(税込)と安価、かつ高品質な通信を手に入れられたことで、わが家の固定費削減は大きく前進しました。
「自分も月3GBくらいかも?」と思った方は、ぜひ一度povoを検討してみてください。

スマホの次はネットの見直しもしませんか?
次の記事で光回線の乗り換えを説明していますので、ぜひご覧ください!
